2008年07月21日

インドの看板 IV いろいろ

旅行したついでに数ヶ月ぶりに写真を整理したので、気が向いた時にときどき撮っておいたインドの看板をご紹介します。

人体系

body.JPG
磁気療法/指圧療法---はさみやドリルは一体何のためでしょう?玩具修理者みたい。

corn.JPG
うおのめ専門家---あなたのうおのめも、私の笛でひとふきすると、ほーらきれい。

eye.JPG
目医者ばかりではないか!

生活系

cleaning.JPG megane.JPG stamp.JPG
心がけのよい洗濯屋/めがね/顔がへん

europa.JPG
ヨーロッパへの鍵

トラック系

dokuro.JPG
どこかおかしい。特に肉付きのよい鼻。

ice cube.JPG
氷、それをつまむセクシーな手。うーん。

家族/恋人系

hello papa.JPG 
デーヴァナーガリー文字で「ヘロー パパ」ラダックからお電話。

tea.JPG
インドのサザエさん。プネーにて。

ice.JPG
モダンなカップル。結構かわいい。

強い系

KICX1861.JPG KICX1862.JPG KICX2174.JPG
強い中にも愛嬌を忘れないのがいいところ。

と、まあこんなふうに、インドの看板は楽しいです。
posted by tamako at 22:06| Comment(2) | TrackBack(0) | ムンバイ生活 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
たまらんです。ガイコツなにあのしっかりした鼻が憎いのと、あの顎・・・。少々健康的すぎませんか?

インドの看板センスは本当にいい!自由やわ。ああ、ワタシも早くインドに引っ越せれば楽しい看板を見放題なのに。羨ましいです。
Posted by Pippi at 2008年07月21日 22:14
ほんと、看板一枚にこめられた作家の思惑がいちいちおかしい。ガイコツで危険信号を発信したかったはずなのに、あの鼻ではねぇ。ま、自由といえば自由。これからもがんばってほしいです。Pippiさんが、看板天国インドに引っ越してくるのを待ってますよ!
Posted by tamako at 2008年07月21日 22:24
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